シーンブック · 最初の物語BETA
光をたどる、
ふたりの一日。
Following the light
庭で交わした誓いが、食卓での会話へ。
ソウルの夜空の下、余韻はもう少し続きます。
この物語の演出画像は、実際の空間写真をもとにAIと構想しました。実際の開催記録ではなく、演出のご提案です。

01 / 午後、木々に包まれてふたりへと続く、
ふたりへと続く、
緑の道。
木々と建物が包む庭。芝生を生かした道に低い花と軽やかな布を添え、ふたりが誓いを交わす場所を描きます。
02 / 日が傾き、ホールへ向かい合えば、
向かい合えば、
会話が生まれる。
庭のアイボリーと緑を食卓へ。白い柱の間に長いテーブルを置き、視線を遮らない花と窓からの光で、会話を引き立てます。

03 / 夜空の下でさよならの前に、
さよならの前に、
もう少しだけ。
食事の温もりを胸にルーフトップへ。城北洞の屋根と山並みの上で空の色が変わり、小さな灯りが最後の会話をつなぎます。

この物語に、
ふたりらしさを。
心に残った空間や雰囲気をお聞かせください。季節、人数、食事や進行に合わせ、ふたりの一日を一緒に具体化します。
花・家具・照明や各階の利用は演出のご提案です。設置方法、天候、人数、利用する空間・時間と料金は相談時に確認します。





